1787年に作曲されたといわれています。
この第3番と第4番にカデンツァが含まれています。
色んなホルン奏者が録音していますが、
人それぞれ色んなカデンツァがあります。
家に何枚かCDがあるのですが、聴き比べしてみると
楽しいですよ。
長いカデンツァもあれば、
えっ!もう終わり!というカデンツァまであります。
ヴィブラートびんびんのロシアのホルン奏者もいれば、
普通に吹いている方もいらっしゃいます。
個人的にはロシアのホルンは大好きですけどね。
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